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2007年2月14日 (水)

やすらぎ荘へ

とうとう070214 春一番が吹いてしまいましたね。本当に冬が終わってしまうのかな?でも明日は気温も下がって雪になるとか。信じられないくらい暖かいけど・・・。

実家の父母をつれて数年ぶりに、すらぎ荘へ行ってきました。久々野は父の生まれ育った所でもあるのでたま~に連れてきます。この辺でも雪の多い所だと思うのですが、ここまで来ても雪がほとんど無い!お風呂へ入って、たっぷり昼寝をしてきました。夜寝られないかな・・・?

これを入力中、フットこの近くの集落、狐立を舞台にした下重暁子著「思へばこの世は仮の宿 」を思い出しました。身近な地名や人名が出てきて、なかなかおもしろかったことを覚えています。市の図書館にあります。

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心に残る風景」カテゴリの記事

コメント

早速、孫便り、ありがとう。(*^_^*)
生まれたての頃の赤ちゃんの可愛さは格別ですよね。
おもわず神様という言葉が出てくるのも分かります。名前が決まったら教えて下さいな。(^o^)(^o^)

それにしても、昨日の暖かさの後の今日の寒さは堪えますよね?お互いに風に気をつけましょう。

下重暁子が感動した名詩を数十篇取り上げた本は読みました。「思へばこの世は仮の宿 」は実家において、母に読んでもらいましたが、本より手芸のタイプのようです。
ところで、産まれたばかりの赤ちゃんの足 すばらしいですね。
小さな小さな足に更に小さな指が付いていて、しっかり5本あって、足の裏はスベスベしていて、神様はすばらしいものをお創りになりました。

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